お知らせ
初診の患者さんへ
ご覧いただきありがとうございます。
お尻の診察は前日・当日予約のみ、必ずお電話でのご予約が必要となります。
受付時間のご予約のため混雑状況により診察まで待ち時間があります。
お時間とお気持ちに余裕をもってご来院ください。
・痔で悩んでいるがお尻を見せる前に痔の種類や治療についてのお話を聞きたい方へ。
①受付にて問診票の記載をお願いいたします。混雑状況により看護師が予診を行うことがあります。
②診察室にて医師から可能性の高い痔の種類や原因と必要なお薬についてご説明させていただきます。
ほとんどのいぼ痔やきれ時に注射療法や手術は必要ありません。
便秘や下痢が落ち着けば、排便時の痛みや出血も改善します。
時々、症状がある程度なら軟膏や内服薬の頓用で大丈夫です。
※肛門周囲膿瘍を疑う症状の場合にお尻の診察が必要となることがあります。
・痔で悩んでいるのでお尻を見て痔の種類や治療についてのお話を聞きたい方へ。
①受付にて問診票の記載をお願いいたします。混雑状況により看護師が予診を行うことがあります。
②診察室にて医師による肛門鏡などでの診察があります。
③医師から痔の種類や原因と必要なお薬についてご説明させていただきます。
排便習慣と生活習慣の改善で良くならないいぼ痔でも注射療法で良くなる可能性が高いです。
2026年春・夏にいぼ痔の日帰り注射療法を再開予定です。
※肛門周囲膿瘍と痔瘻には手術が必要です。慢性裂肛には手術が必要となることがあります。
マイナンバーカードをお持ちの方はマイナンバーカードをお持ちください。
初診の方は念のため保険証もお持ちください。ご協力よろしくお願いいたします。
